「SMBCコンシューマーファイナンスの保証システムに不正アクセスがあったらしいけれど、自分のカードローンは関係ある?」「運転免許証番号まで出たのは本当?」「案内のメールやSMSはいつ来る?」と気になっている方に向けて、公式発表に書かれていることだけを整理しました。内容は、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が2026年11月5日に公表したお知らせ「当社保証システムへの不正アクセスによるお客さま情報の漏えいについて」と11月6日の「お客さま専用窓口へのフリーダイヤル追加のお知らせ」、保証提携先の株式会社ドコモSMTBネット銀行が11月5日に公表したお知らせの原文を、2026年11月8日に確認したものです。公式発表に書かれていないことは「公式発表に記載なし」と明記しています。
【結論】SMBCコンシューマーファイナンスは2026年11月5日、地方銀行・信用金庫・インターネット銀行等と提携して行っているカードローン等の保証業務のシステムが第三者による不正アクセスを受け、外部に送信されたデータにお客さまの個人情報が含まれていたことを確認したと公表しました。
- 漏えいしたお客さまの人数は最大320,118名。項目は氏名・性別・生年月日・住所・自宅電話番号・携帯電話番号・メールアドレス・運転免許証番号・勤務先情報(電話番号、年収等)・契約情報(金融機関コード、顧客番号、保証額、保証開始日等)。運転免許証等の本人確認書類画像は含まれていない
- 対象者には、範囲の特定後、保証提携先と相談のうえメールやSMS等で個別に案内(11月8日時点で、自分が対象かを調べる照会ページの案内はない)。提携先のドコモSMTBネット銀行は、同行のカードローン利用者の最大122,635人が対象と公表
- 二次被害は現時点で確認されていないが、同社や金融機関等を名乗る不審な電話・メール・SMSに注意。問い合わせは専用窓口(フリーダイヤル 0120-362-167/電話 03-5677-9228・平日・土日祝 9:00〜18:00)
📋 2026年 国内の情報漏えい・サイバー攻撃 一覧(毎日更新)
公式発表のあった事案を478件掲載。自分が対象かどうかは、各事案の「自分は対象?」の記事で確認できます。
直近の公表:
自分は対象?公式発表でわかること早見表
今回の対象は、SMBCコンシューマーファイナンスが保証会社として関わっている、提携金融機関のカードローン等のお客さまです。公式発表は保証業務のシステムについての発表で、同社が自社で提供している消費者向けローンについての記載はありません。公式発表が対象者について書いているのは、次の範囲です。
| 知りたいこと | 公式発表に書かれていること |
|---|---|
| 不正アクセスを受けたシステム | SMBCコンシューマーファイナンスが「保証業務において使用しているシステム」。同社は「地方銀行や信用金庫、インターネット銀行等の金融機関と提携し、カードローン等の保証業務を行っており、一部の保証提携先にはカードローンのWeb申込フォームを提供しております」と説明 |
| 件数 | 「漏えいしたお客さまの人数」は最大320,118名 |
| 漏えいの確かさ | 「外部にデータが送信されたことを確認」し、送信されたデータに「お客さまの個人情報が含まれていたことも確認」(ただし人数は「最大」) |
| 対象の金融機関の一覧 | 公式発表に記載なし(提携先の名前は挙げられていない)。提携先のうちドコモSMTBネット銀行は、自行のお客さまが対象と公表(最大122,635人) |
| 対象者への知らせ方 | 「範囲の特定後、保証提携先と相談のうえメールやSMS等にて個別にご案内」。11月8日時点で、案内を始めた・送り終えたという記載はない |
| 自分が対象かを調べるページ | 公式発表に記載なし(照会ページの案内はない) |
| 申し込みだけした人・完済や解約をした人 | 公式発表に記載なし |
| プロミスの利用者 | 公式発表に記載なし(本件のお知らせは保証業務のシステムについての発表で、プロミスに触れた記述はない) |
| 問い合わせ先 | SMBCコンシューマーファイナンス 問合せ窓口 フリーダイヤル 0120-362-167(11月6日追加)/電話 03-5677-9228 受付時間 平日・土日祝 9:00〜18:00 |
ドコモSMTBネット銀行のカードローン利用者は最大122,635人
保証提携先のドコモSMTBネット銀行(旧 住信SBIネット銀行)のお知らせ(2026年11月5日)は、同行のカードローンの保証業務に関連して、SMBCコンシューマーファイナンスのシステムから同行のお客さまの個人情報が漏えいした旨の報告を受けたとしています。漏えいが確認された範囲は「当社カードローンをご利用のお客さま:最大122,635人」で、対象となる情報はSMBCコンシューマーファイナンスの発表と同じ項目です。
同行は「当社の銀行システムへの不正アクセスは確認されておりません」「本件による当社のその他の銀行サービスに影響はございません」としています。対象のお客さまには、SMBCコンシューマーファイナンスが対象範囲を特定したうえで、同社から個別に案内する予定です。同行への問い合わせはお問合せ窓口(ドコモSMTBネット銀行 お問合せフォーム)です。
なお、この最大122,635人が、SMBCコンシューマーファイナンスの発表した最大320,118名の内数かどうかは、どちらの発表にも書かれていません。この記事では2つの数字を足したり差し引いたりしていません。
ほかの金融機関のカードローンを使っている場合
SMBCコンシューマーファイナンスの発表は、保証提携先の一覧や、どの金融機関のお客さまが対象かを示していません。ほかの銀行・信用金庫のカードローンを使っていて、保証会社がSMBCコンシューマーファイナンスかどうか気になる場合は、契約時の書類や、利用している金融機関の公式サイトのお知らせを確認するか、SMBCコンシューマーファイナンスの専用窓口に問い合わせてください。提携先ごとの公表があるかどうかは、各金融機関の発表を確認する必要があります(この記事では、公式ページを取得できたドコモSMTBネット銀行の発表だけを載せています)。
何が漏れた?公表された項目と件数
| 区分 | 公式発表の項目 |
|---|---|
| 本人の情報 | 氏名、性別、生年月日、住所 |
| 連絡先 | 自宅電話番号、携帯電話番号、メールアドレス |
| 本人確認に使う番号 | 運転免許証番号(※運転免許証等の本人確認書類画像は含まれていない) |
| 勤務先情報 | 電話番号、年収等 |
| 契約情報 | 金融機関コード、顧客番号、保証額、保証開始日等 |
| 人数 | 最大320,118名 |
項目の一覧は「勤務先情報(電話番号、年収等)」「契約情報(金融機関コード、顧客番号、保証額、保証開始日等)」と「等」がついた書き方で、すべての項目が一人ひとりに含まれているのか、人によって違うのかは書かれていません。
免許証は「番号」が対象、画像は含まれない
公式発表は「運転免許証番号」を対象の項目に挙げる一方、「運転免許証等の本人確認書類画像は含まれておりません」としています。免許証の画像そのものが出たという発表ではありません。
パスワード・暗証番号・口座番号は記載なし
公式発表の項目に、ログインのパスワード、カードローンの暗証番号、口座番号は挙げられていません。パスワードの変更を求める案内もありません(2026年11月8日確認)。
漏れた項目ごとに気をつけたい連絡
SMBCコンシューマーファイナンスは「当社や金融機関等を名乗る不審な電話、メール、SMS発信等が行われる可能性があります」として注意を呼びかけています。今回は氏名・住所・生年月日に加えて、勤務先や契約している金融機関、保証額まで含まれているため、本人しか知らないはずの内容を示して信用させようとする連絡が考えられます。下の表の「考えられる連絡」「注意すること」は、公式の呼びかけをもとにした一般的な注意です。
| 漏えいした項目 | 考えられる連絡 | 注意すること |
|---|---|---|
| 携帯電話番号・自宅電話番号 | SMBCコンシューマーファイナンスや銀行、カードローンの窓口を名乗る電話・SMS(公式) | 心当たりのない番号には出ない・折り返さない。SMSのリンクは開かない |
| メールアドレス | 保証会社や金融機関を名乗るメール(公式) | 本文のリンクからログインや情報入力をしない(公式) |
| 氏名・住所・生年月日・勤務先情報 | 勤務先や年収、住所を言い当てて本物らしく見せる連絡 | 内容が合っていても、本物とは限らないと考える |
| 契約情報(金融機関コード・顧客番号・保証額など) | 契約している金融機関名や保証額を示して「手続きが必要」などと迫る連絡 | その場で暗証番号・パスワード・口座番号を答えない。利用している金融機関の公式サイトに載っている窓口から確かめる |
| 運転免許証番号 | 免許証番号を示して信用させようとする連絡、免許証の画像の送信や入力を求める連絡 | 求められても送らない・入力しない。警察庁はフィッシングで入力を求められる情報の例に「運転免許証、マイナンバーカード、乱数表等の画像情報」を挙げている |
本物の案内と偽の連絡の見分け方
本物の案内もメールやSMS等で届く予定のため、届いたものが本物か迷う場面があります。公式発表は、身に覚えのない連絡や不審な連絡を受けた場合について「記載されたURLへのアクセスや個人情報の入力等を行わず、当社の専用窓口または警察等にご相談ください」としています。メールやSMSに書かれた電話番号やリンクではなく、SMBCコンシューマーファイナンスの公式サイトに載っている専用窓口(0120-362-167/03-5677-9228)や、利用している金融機関の公式サイトから確かめてください。
警察庁もフィッシング対策のページで、「電子メールやSMS内のリンクを安易にクリックせず、あらかじめ公式サイトを「お気に入り」や「ブックマーク」に登録しておいたり、公式アプリを活用するなどして正しいサイトに接続するようにしてください」と呼びかけています。
電話番号が漏れた場合:不審なSMS・電話に注意
携帯電話番号・自宅電話番号が含まれているため、保証会社や金融機関を名乗るSMSや電話にも注意が必要です。SMSで届く見慣れない番号の見分け方は8180・8190・8170の電話やSMSは何?、番号の桁数から国内・海外を見分ける方法は電話番号の桁数一覧(10桁・11桁・12桁・13桁の見分け方)、検索しても出てこない番号の調べ方は迷惑電話番号の検索・調べ方にまとめています。
うっかり出てしまった・折り返してしまった場合の対処は国際電話に出てしまったときの対処法、海外からの着信を止めたい場合は国際電話の着信拒否と国際電話不取扱受付センターの申し込み手順を参考にしてください。
今やること(公式の案内と一般的な対策)
公式が案内していること(順番に)
- 案内を待つ:対象のお客さまには、範囲の特定後、保証提携先と相談のうえメールやSMS等で個別に案内される(ドコモSMTBネット銀行の利用者には、SMBCコンシューマーファイナンスから個別に案内する予定)
- 不審な電話・メール・SMSに注意する:同社や金融機関等を名乗る連絡が行われる可能性がある
- 身に覚えのない連絡には応じない:記載されたURLへのアクセスや個人情報の入力等を行わない
- 相談する:SMBCコンシューマーファイナンスの専用窓口(フリーダイヤル 0120-362-167/電話 03-5677-9228・平日・土日祝 9:00〜18:00)または警察等に相談する
一般的な対策(公式の案内ではないもの)
次は、公式発表の案内ではなく、個人情報が漏れたときに一般的に考えられる対策です。
- 利用している金融機関の公式サイトのお知らせを確認する:自分のカードローンの保証会社が関係するか、提携先ごとの発表が出ていないかを確かめる
- 口座やカードローンの利用状況を確認する:身に覚えのない取引や申し込みがないか、インターネットバンキングやアプリで見ておく
- 同じパスワードの使い回しを見直す:パスワードは漏えいした項目に挙げられていないが、メールアドレスと氏名が分かっていると、偽のログイン画面に誘う連絡が届くことがある。金融機関のログインに使うパスワードをほかのサービスと共通にしている場合は分けておく(考え方はパスワード流出の真相と安全対策)
- 「補償」「お詫び金」「手続きが必要」を名乗る連絡に応じない:公式発表に補償の記載はない。お金や情報の入力を求める連絡は、公式の窓口に確かめるまで応じない
個人情報の取り扱いについて一般的な相談をしたい場合は、個人情報保護委員会の個人情報保護法相談ダイヤル(03-6457-9849・9:30〜17:30、土日祝日及び年末年始を除く)もあります。
補償・お詫びはある?
SMBCコンシューマーファイナンスの公式発表には、お詫びの文言(「多大なるご不便、ご心配、ご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます」)はありますが、補償やお詫びの品・ポイントについての記載はありません(2026年11月8日確認)。ドコモSMTBネット銀行の発表にも補償の記載はありません。
経緯・原因と公表の履歴
SMBCコンシューマーファイナンスによると、同社は11月2日に不正アクセスを検知し、同日中に、被害拡大の防止を最優先に、保証業務で使用しているシステムへのアクセスを遮断しました。あわせて、このほかに不正なアクセスがないか等の調査を行っていた過程で、今回の情報漏えいを確認したとしています。
原因について公式発表が書いているのは「第三者による不正アクセス」で、侵入の方法や経路は書かれていません。同社は「専門家および関係各所と連携し、原因や影響範囲の詳細な調査を進めております」としています。今後の対応として、原因および影響範囲の特定に向けた調査、再発防止と情報管理態勢の強化に取り組むとし、「お客さまの安全確保を最優先に、保証システムを一時停止し、安全性の確認および必要なメンテナンスを引き続き実施いたします」としています。保証システムの停止が、提携先のカードローンの申し込みや利用にどう影響するかは記載がありません。
| 日付 | 公表・出来事 |
|---|---|
| 2026年11月2日(月) | SMBCコンシューマーファイナンスが不正アクセスを検知し、同日中に保証業務で使用しているシステムへのアクセスを遮断 |
| 2026年11月5日(木) | SMBCコンシューマーファイナンスが「当社保証システムへの不正アクセスによるお客さま情報の漏えいについて」を公表(最大320,118名)。同日、ドコモSMTBネット銀行が同社カードローンのお客さま最大122,635人が対象と公表 |
| 2026年11月6日 | SMBCコンシューマーファイナンスが専用窓口にフリーダイヤル(0120-362-167)を追加。受付時間は平日・土日祝 9:00〜18:00 |
11月5日のお知らせのPDFは、公表後に差し替えられています。最初に掲載された版では専用窓口の受付時間が「平日9-18時」でしたが、11月8日時点でニュース一覧からリンクされている版では「平日・土日祝9-18時」になっています(件数・項目などほかの記載は同じ)。この記事では現在の版の記載に合わせています。
ほかの事案(同じ時期に公表された情報漏えい)
金融・保険の分野で同じ時期に公表された事案はあいおいニッセイ同和損保の情報漏えい(漏れた項目と今やること)、オリックス生命の情報漏えい(漏れた項目と今やること)でも、公式発表をもとに整理しています。そのほかの事案は2026年 国内の情報漏えい・サイバー攻撃 一覧で確認できます。
よくある質問
SMBCコンシューマーファイナンスの情報漏えいで、自分が対象か確認する方法はありますか?
A. 自分が対象かを調べる照会ページの案内はありません(2026年11月8日確認)。公式発表では、対象のお客さまには範囲の特定後、保証提携先と相談のうえメールやSMS等で個別に案内するとしています。確認したい場合は、SMBCコンシューマーファイナンスの専用窓口(フリーダイヤル 0120-362-167/電話 03-5677-9228・平日・土日祝 9:00〜18:00)に問い合わせてください。
プロミスを利用していますが、対象になりますか?
A. 公式発表は、地方銀行・信用金庫・インターネット銀行等と提携して行っているカードローン等の保証業務で使うシステムへの不正アクセスについての発表で、プロミスの利用者が対象に含まれるかどうかは書かれていません。気になる場合は、推測で判断せず専用窓口に確認してください。
運転免許証の画像も漏れたのですか?
A. 公式発表は、対象の項目に「運転免許証番号」を挙げる一方、「運転免許証等の本人確認書類画像は含まれておりません」としています。免許証の画像が漏れたという発表ではありません。免許証番号を示して信用させようとする連絡や、免許証の画像を求める連絡には応じないようにしてください。
ドコモSMTBネット銀行のカードローンを使っています。対象ですか?
A. ドコモSMTBネット銀行は2026年11月5日、同行のカードローンを利用しているお客さまの最大122,635人が対象と公表しました。対象となる情報はSMBCコンシューマーファイナンスの発表と同じ項目で、同行の銀行システムへの不正アクセスは確認されていないとしています。対象のお客さまには、SMBCコンシューマーファイナンスから個別に案内される予定です。この人数が最大320,118名の内数かどうかは公表されていません。
SMBCコンシューマーファイナンスを名乗るSMSが届きました。本物ですか?
A. 本物の案内もメールやSMS等で届く予定のため、見た目だけでは判断できません。公式発表は、身に覚えのない連絡や不審な連絡を受けた場合、記載されたURLへのアクセスや個人情報の入力等を行わず、専用窓口または警察等に相談するよう案内しています。SMSのリンクや電話番号は使わず、公式サイトに載っている専用窓口(0120-362-167/03-5677-9228)から確かめてください。
まとめ
- SMBCコンシューマーファイナンスは2026年11月5日、カードローン等の保証業務で使うシステムが第三者による不正アクセスを受け、外部に送信されたデータにお客さまの個人情報が含まれていたことを確認したと公表した。漏えいしたお客さまの人数は最大320,118名
- 項目は氏名・性別・生年月日・住所・自宅電話番号・携帯電話番号・メールアドレス・運転免許証番号・勤務先情報(電話番号、年収等)・契約情報(金融機関コード、顧客番号、保証額、保証開始日等)。運転免許証等の本人確認書類画像は含まれない。パスワード・暗証番号・口座番号は項目に挙げられていない
- 提携先のドコモSMTBネット銀行は、同行カードローンのお客さま最大122,635人が対象と公表(最大320,118名の内数かどうかは公表されていない)。ほかの提携先の一覧は公表されていない
- 対象者には範囲の特定後、保証提携先と相談のうえメールやSMS等で個別に案内。照会ページ・プロミス利用者の扱い・補償の記載はない
- 同社や金融機関を名乗る不審な電話・メール・SMSに注意し、URLへのアクセスや個人情報の入力をしない。相談は専用窓口(0120-362-167/03-5677-9228・平日・土日祝 9:00〜18:00)または警察等へ
この記事は、2026年11月5日の公式発表(11月8日時点の掲載版)と11月6日のフリーダイヤル追加のお知らせ、ドコモSMTBネット銀行の11月5日のお知らせまでの情報(2026年11月8日確認)で書いています。続報で内容が変わる可能性があるため、続報が出た場合はSMBCコンシューマーファイナンスと利用している金融機関の公式のお知らせを優先してください。
📋 2026年 国内の情報漏えい・サイバー攻撃 一覧(毎日更新)
公式発表のあった事案を478件掲載。自分が対象かどうかは、各事案の「自分は対象?」の記事で確認できます。
直近の公表:
出典
- SMBCコンシューマーファイナンス株式会社「当社保証システムへの不正アクセスによるお客さま情報の漏えいについて」(PDF)(2026年11月5日・2026年11月8日確認)
- SMBCコンシューマーファイナンス株式会社「「当社保証システムへの不正アクセスによるお客さま情報の漏えいについて」に関するお客さま専用窓口へのフリーダイヤル追加のお知らせ」(2026年11月6日・2026年11月8日確認)
- SMBCコンシューマーファイナンス株式会社「ニュース」一覧(2026年11月8日確認)
- 株式会社ドコモSMTBネット銀行「SMBCコンシューマーファイナンス(保証提携先)への不正アクセスによる当社カードローンのお客さま情報の漏えいについて」(2026年11月5日・2026年11月8日確認)
- 警察庁「フィッシング対策」(2026年11月8日確認)
- 個人情報保護委員会「個人情報保護法相談ダイヤル」(2026年11月8日確認)

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