「カーセンサーで情報漏えいがあったらしいけれど、販売店に問い合わせた自分も対象?」「パスワードやカード情報は大丈夫?」「カーセンサーを名乗るメールは本物?」と気になっている方に向けて、公式発表に書かれていることだけを整理しました。内容は、株式会社リクルートが2026年10月21日に公表した「『カーセンサーnet』、『C-MATCH』への不正アクセスに伴う個人情報漏えいに関する お詫びとお知らせ」(ニュースリリースと同じ内容のPDF)と、同日に設けられた専用窓口ページの原文を、2026年10月22日に確認したものです。公式発表に書かれていないことは「公式発表に記載なし」と明記しています。
【結論】リクルートは2026年10月21日、中古車情報サイト「カーセンサーnet」(アプリ版を含む)と販売店向けサービス「C-MATCH」への不正アクセスで、最大3,709,551件の個人情報が外部に漏えいした可能性があると公表しました。
- 最も多いのは、カーセンサーnet上で中古車販売店へ問い合わせをした利用者(3,210,421件)。大半の項目は氏名と住所で、住所は原則として市区町村名まで(番地等まで含む可能性があるのは最大447,670件)
- どの区分にもクレジットカードなどの決済情報とログインパスワードは含まれていない。10月21日時点で二次被害は確認されていない
- 対象者には順次個別にメールで連絡。公式のお願いは、不審なメール・SMS・郵送物を開封しない、電話に応答しない、リンクや添付ファイルを開かないこと
📋 2026年 国内の情報漏えい・サイバー攻撃 一覧(毎日更新)
公式発表のあった事案を265件掲載。自分が対象かどうかは、各事案の「自分は対象?」の記事で確認できます。
直近の公表:
自分は対象?公式発表でわかること早見表
公式発表の対象は「『カーセンサーnet』(アプリ版を含む)」と「『C-MATCH』」の2つのサービスです。対象者は4つの区分に分かれていて、一般の利用者に関係するのは(1)と(2)です。カーセンサーnetで車を探しただけの人ではなく、サービス上で販売店に問い合わせをした人と投稿をした人が対象として書かれています。
| 知りたいこと | 公式発表に書かれていること |
|---|---|
| 対象サービス | 中古車情報サイト「カーセンサーnet」(アプリ版を含む)/中古車販売店向け業務支援サービス「C-MATCH」 |
| 件数 | 最大3,709,551件(「漏えいした可能性のある件数」) |
| (1) 利用者 | カーセンサーnet(アプリ版を含む)の利用者のうち、サービス上で中古車販売店へのお問い合わせをされた方(3,210,421件) |
| (2) 利用者 | カーセンサーnet(アプリ版を含む)の利用者のうち、サービス上でクチコミの投稿をされた方(5,289件) |
| (3) 販売店 | C-MATCHに登録のある中古車販売店(483,168件) |
| (4) 従業員など | リクルートの従業員(退職者含む)、業務委託先・販売代理店の従業員など(10,673件) |
| 対象者への知らせ方 | 「該当する対象者の方には順次個別にご連絡いたします」。専用窓口ページのよくある質問では「順次個別にメールで」連絡するとしている |
| 個別に連絡できない人 | メールが届かない・退職などで個別に連絡できない人には、今回の発表(プレスリリース)をもって知らせるとしている |
| 自分が対象かを調べるページ | 公式発表に記載なし(照会ページの案内はない) |
| 退会済みの利用者 | 公式発表に記載なし(「退職者含む」とあるのは(4)の従業員の区分だけ) |
| 問い合わせ先 | 専用窓口ページ(recruit-help.jp)の「メールで問い合わせ」ボタン。電話窓口の記載はなし |
お知らせは、リクルート「『カーセンサーnet』、『C-MATCH』への不正アクセスに伴う個人情報漏えいに関する お詫びとお知らせ」としてリクルートの公式サイトに掲載されています。同じ内容のPDF(3ページ)もこのページから開けます。
カーセンサーnetのサイトは今どうなっている?
公式発表によると、リクルートは2026年10月17日(土)17時頃から、カーセンサーnetに関連するすべてのサービス(カーセンサーnet、アプリ版「カーセンサー」、C-MATCHなど)を一時停止しています。
2026年10月22日に確認した時点でも、カーセンサーnetのサイト(https://www.carsensor.net/)は通常のページではなく、「『カーセンサーnet』に関連するサービスの一時停止に関するお知らせ」だけが表示される状態です。そこには「サービス再開の見込みが立ち次第、各サービスのウェブサイト等を通じてお知らせいたします」と書かれています。再開の時期は、公式発表には書かれていません。
問い合わせは専用窓口ページから
公式発表の「お問い合わせ窓口」は、カーセンサーの専用窓口ページ「『カーセンサーnet』への不正アクセスについて」です(2026年10月21日10時更新)。ページの最下部にある「メールで問い合わせ」ボタンから問い合わせる形で、電話番号や受付時間は書かれていません。
問い合わせ先は、メールやSMSに書かれたものではなく、リクルートの公式サイトのお知らせに書かれたものを使ってください。
何が漏れた可能性がある?公表された項目と件数
公式発表の見出しは「漏えいした可能性のある個人情報」で、件数は「最大3,709,551件」です。漏えいを確認したという書き方ではなく、漏えいした可能性がある情報の項目と件数(最大値)を把握した、という書き方です。区分ごとの内訳は次のとおりです。
| 対象者 | 件数 | 項目(公式発表どおり) |
|---|---|---|
| (1) カーセンサーnetで中古車販売店へ問い合わせをした利用者 | 3,210,421件 | 氏名、住所(3,176,375件)/氏名、住所、問い合わせ内容、年代、性別(33,247件)/氏名、住所、問い合わせ内容、電話番号、FAX番号、メールアドレス(799件) |
| (2) カーセンサーnetでクチコミの投稿をした利用者 | 5,289件 | 氏名(5,285件)/氏名、メールアドレス(4件) |
| (3) C-MATCHに登録のある中古車販売店 | 483,168件 | 代表者や担当者の氏名・電話番号、古物商許認可番号・許認可保有者氏名・発行都道府県、ログインID。個人事業主の場合は、これに加えて事業所・窓口の住所、郵便番号、電話番号、FAX番号、引落口座情報 |
| (4) リクルートの従業員(退職者含む)、業務委託先・販売代理店の従業員など | 10,673件 | 氏名、メールアドレス、ログインID |
このほか、(1)〜(4)のすべてに「当社内で付与する管理用ID」が含まれているとされています。
住所は原則として市区町村名まで
(1)の「住所」について、公式発表は「原則として市区町村名までの情報です」としています。そのうえで、町名・番地・建物名・部屋番号などまで含む住所が記載されている可能性がある件数は最大447,670件と書かれています。自分の情報がどちらに当たるかを調べる方法は、公式発表には書かれていません。
メールアドレスや電話番号が含まれる人は一部
問い合わせをした利用者(1)のうち、項目が「氏名、住所」だけの人が3,176,375件で、電話番号・メールアドレスまで含まれるのは799件と書かれています。クチコミの投稿をした利用者(2)では、メールアドレスが含まれるのは4件です。一方で、販売店(3)では代表者や担当者の電話番号、従業員など(4)ではメールアドレスが項目に入っています。
パスワード・クレジットカード情報は含まれない
公式発表は「上記(1)〜(4)いずれにもクレジットカードなどの決済情報、ログインパスワードは含まれておりません」としています。専用窓口ページのよくある質問でも、クレジットカードなどの決済情報は「該当サービスでは保有しておらず、今回の対象には含まれておりません」と書かれています。
ただし、販売店(3)のうち個人事業主の場合は「引落口座情報」が、(3)と(4)では「ログインID」が項目に含まれています。引落口座情報の具体的な中身(口座番号まで含むかなど)は、公式発表には書かれていません。
漏れた可能性のある項目ごとに気をつけたい連絡
公式発表は「今後、漏えいした可能性のある情報を悪用した不審な連絡が届くおそれがあります」としています。項目ごとに整理すると次のとおりです(「公式」と書いたもの以外は一般的な注意点です)。
| 項目 | 考えられる連絡 | 注意すること |
|---|---|---|
| 氏名・住所 | 不審な郵送物(公式) | 郵送物を開封しない(公式)。名前や住所が合っていても、本物とは限らないと考える |
| メールアドレス | 不審なメール(公式) | メールを開封しない・本文のリンクや添付ファイルを開かない(公式) |
| 電話番号 | 不審なSMS・電話(公式) | 電話に応答しない(公式)。心当たりのない番号には出ない・折り返さない |
| 問い合わせ内容・年代・性別 | 車の購入や問い合わせを話題にした連絡 | 販売店名や車の話が出ても、その場で個人情報や支払いの情報を伝えない |
| ログインID(販売店・従業員など) | ログインを求めるメールやSMS | メールのリンクからログインしない。パスワードを入力しない |
| 引落口座情報(個人事業主の販売店) | 口座や引き落としを話題にした連絡 | 口座の暗証番号などを伝えない。入出金の明細を確認する |
メール・SMS:開封しない、リンクや添付ファイルを開かない
公式発表のお願いは「メール・SMS・郵送物の開封や電話への応答をしない」「本文に記載されたリンクを開かない」「添付されたファイルを開封しない」の3つです。専用窓口ページのよくある質問でも、不審なメールやSMSを受信した場合は「メール内に記載されたURLへのアクセスや添付ファイルの開封は行わず、メールを削除していただくようお願いいたします」としています。
リクルートは対象者に個別にメールで連絡するとしていますが、送信元のメールアドレスや件名は公式発表に書かれていません。メールの送信元の表示は偽装されることもあるため、カーセンサーやリクルートを名乗るメールが届いても、本文のリンクから情報を入力せず、内容はリクルートの公式サイトのお知らせで確かめるのが安全です。
警察庁は「電子メールやSMS内のリンクを安易にクリックせず、あらかじめ公式サイトを「お気に入り」や「ブックマーク」に登録しておいたり、公式アプリを活用するなどして正しいサイトに接続するようにしてください」としています(警察庁「フィッシング対策」)。
電話・郵送物:心当たりがなければ応じない
公式発表は電話への応答をしないよう求め、専用窓口ページは「不審な電話や郵便物を受けた際には、慎重な対応をお願いいたします」としています。見慣れない番号からの着信やSMSの見分け方は8180・8190・8170の電話やSMSは何?、番号の桁数から国内・海外を見分ける方法は電話番号の桁数一覧(10桁・11桁・12桁・13桁の見分け方)、検索しても出てこない番号の調べ方は迷惑電話番号の検索・調べ方にまとめています。うっかり出てしまった・折り返してしまった場合の対処は国際電話に出てしまったときの対処法、海外からの着信を止めたい場合は国際電話の着信拒否と国際電話不取扱受付センターの申し込み手順を参考にしてください。
今やること(公式の案内と一般的な対策)
公式が案内していること(順番に)
公式発表の「お客様へのお願い」と専用窓口ページから、利用者がすることを順に並べると次のとおりです。
- 不審な連絡に応じない:「メール・SMS・郵送物の開封や電話への応答をしない」
- リンクを開かない:「本文に記載されたリンクを開かない」
- 添付ファイルを開かない:「添付されたファイルを開封しない」。不審なメールは削除する(専用窓口ページ)
- 不審な電話や郵便物には慎重に対応する:「不審な電話や郵便物を受けた際には、慎重な対応をお願いいたします」(専用窓口ページ)
- わからないことは専用窓口へ:専用窓口ページ最下部の「メールで問い合わせ」ボタン
ログインパスワードは漏えいした可能性のある情報に含まれていないため、公式発表はパスワードの変更を求めていません(2026年10月22日確認時点)。
一般的な対策(公式の案内ではないもの)
以下は公式発表の案内ではなく、氏名・住所・メールアドレスなどが漏えいした可能性がある場合に一般的に取られる対策です。
- カーセンサーを名乗る連絡は公式サイトで照らし合わせる:メールや電話で言われた内容は、ブックマークしたリクルートの公式サイトのお知らせと照らし合わせる。連絡の中の番号やURLは使わない
- パスワードの使い回しを見直す:今回の対象にパスワードは含まれていませんが、ほかのサービスと同じパスワードを使っている場合は、この機会に見直しておく(考え方はパスワード流出の真相と安全対策)
- 販売店(個人事業主)は口座の明細を見ておく:引落口座情報が含まれる区分に当たる場合は、金融機関の公式アプリや通帳で入出金を確認し、身に覚えのない引き落としがあれば金融機関の公式窓口に連絡する
- 「補償」「返金」「確認」を名乗る連絡に応じない:公式発表には補償の案内はありません(次の章を参照)
補償・お詫びはある?
公式発表には「お客様およびお取引先様をはじめとする関係者の皆様に多大なご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます」というお詫びの文言があります。一方で、補償・お詫びのポイントや金券などの記載はありません(2026年10月22日確認時点)。
補償をうたう連絡が届いても、本文のリンクから情報を入力しないでください。今後、補償などの発表があれば、リクルートの公式サイトのニュースで確かめるのが安全です。
個人情報の取り扱いに関する事業者への苦情や、個人情報保護法の制度についての質問は、個人情報保護委員会「個人情報保護法相談ダイヤル」(03-6457-9849・9:30〜17:30、土日祝日と年末年始を除く)でも受け付けています。
経緯・原因と公表の履歴
公式発表によると、2026年10月17日(土)に、カーセンサーnet関連システムに対する「外部からの不審なアクセス」を検知し、同日17時頃から関連するすべてのサービスを一時停止しました。その後、10月20日(火)に「調査の結果、外部からの不正アクセスにより漏えいした可能性のある個人情報について、その項目および件数(最大値)を把握」したとしています。
原因は「第三者からの不正なアクセス」と書かれていて、具体的な手口は書かれていません。現在の対応と再発防止策として挙げられているのは次のとおりです。
- 原因と影響範囲の詳細を調査中
- 個人情報保護委員会へは速報済み
- 対象者へ順次個別に連絡し、個別に連絡できない人には今回の発表で知らせるとともに問い合わせ窓口を設置
- 原因究明を図り、グループとしてもより一層の対策を検討実行する
| 日付 | 公表・出来事 |
|---|---|
| 2026年10月17日(土) | カーセンサーnet関連システムへの外部からの不審なアクセスを検知。17時頃から、カーセンサーnet・アプリ版カーセンサー・C-MATCHなど関連するすべてのサービスを一時停止。カーセンサーnetのサイトに「『カーセンサーnet』に関連するサービスの一時停止に関するお知らせ」を表示 |
| 2026年10月20日(火) | 調査の結果、漏えいした可能性のある個人情報の項目と件数(最大値)を把握 |
| 2026年10月21日(水) | リクルートが「『カーセンサーnet』、『C-MATCH』への不正アクセスに伴う個人情報漏えいに関する お詫びとお知らせ」を公表。専用窓口ページ(10時更新)を設置 |
| 2026年10月22日(木)確認時点 | サービスは停止中のまま。リクルートのニュース一覧に続報(第2報)は掲載なし |
10月17日の一時停止のお知らせでは「外部からの不審なアクセスを検知」という書き方で、漏えいの可能性や件数は書かれていませんでした。この時点では、今後の調査で知らせるべき事実が確認された場合は「速やかにご案内いたします」としていました。
ほかの事案(同じ時期に公表された情報漏えい)
同じ時期に公表された事案として、ふるさとチョイスの情報漏えい(漏れた項目と今やること)やGETTIISの情報漏えい、会員IDが対象になったローソンIDの不正アクセスも、公式発表をもとに整理しています。そのほかの事案は2026年 国内の情報漏えい・サイバー攻撃 一覧(毎日更新)で確認できます。
よくある質問
カーセンサーの情報漏えいで、自分が対象かどうか確認する方法はありますか?
A. 自分が対象かを調べる照会ページの案内はありません。リクルートは対象者に順次個別にメールで連絡するとしていて、メールが届かないなど個別に連絡できない人には、2026年10月21日の発表をもって知らせるとしています。利用者で対象になるのは、カーセンサーnet上で中古車販売店へ問い合わせをした人と、クチコミの投稿をした人です。わからない場合は専用窓口ページの「メールで問い合わせ」から確かめてください。
カーセンサーのパスワードやクレジットカード情報は漏れましたか?
A. 公式発表は、どの区分にもクレジットカードなどの決済情報とログインパスワードは含まれていないとしています。専用窓口ページでも、決済情報は該当サービスでは保有しておらず、今回の対象には含まれていないと書かれています。
住所はどこまで漏れた可能性がありますか?
A. 販売店へ問い合わせをした利用者の「住所」は、原則として市区町村名までの情報とされています。町名・番地・建物名・部屋番号などまで含む住所が記載されている可能性がある件数は、最大447,670件です。自分がどちらに当たるかを調べる方法は、公式発表には書かれていません。
カーセンサーを名乗るメールやSMSが届きました。開いても大丈夫?
A. 公式発表は、メール・SMS・郵送物の開封や電話への応答をしない、本文に記載されたリンクを開かない、添付されたファイルを開封しないよう呼びかけています。対象者への連絡はメールで行うとされていますが、送信元のアドレスは公式発表に書かれていません。リンクから情報を入力せず、リクルートの公式サイトのお知らせで内容を確かめてください。
カーセンサーnetはいつから使えますか?
A. カーセンサーnetに関連するすべてのサービスは、2026年10月17日17時頃から一時停止しています。再開の時期は公式発表に書かれておらず、カーセンサーnetのお知らせでは、再開の見込みが立ち次第、各サービスのウェブサイト等で知らせるとしています。2026年10月22日の確認時点で、再開のお知らせは出ていません。
まとめ
- リクルートは2026年10月21日、カーセンサーnet(アプリ版を含む)とC-MATCHへの不正アクセスで、最大3,709,551件の個人情報が漏えいした可能性があると公表した
- 利用者で対象になるのは、販売店へ問い合わせをした人(3,210,421件・主に氏名と市区町村までの住所)と、クチコミの投稿をした人(5,289件・主に氏名)。ほかに販売店483,168件、従業員など10,673件
- クレジットカードなどの決済情報とログインパスワードは含まれない。10月21日時点で二次被害は確認されていない
- 対象者には順次個別にメールで連絡。不審なメール・SMS・郵送物を開封せず、電話に応答せず、リンクや添付ファイルを開かない。問い合わせは専用窓口ページから
- 関連サービスは10月17日17時頃から一時停止中で、再開時期は未定。補償の記載はなし
この記事は、2026年10月21日の公式発表までの情報(2026年10月22日確認)で書いています。続報で内容が変わる可能性があるため、続報が出た場合はリクルートやカーセンサーの公式のお知らせを優先してください。
📋 2026年 国内の情報漏えい・サイバー攻撃 一覧(毎日更新)
公式発表のあった事案を265件掲載。自分が対象かどうかは、各事案の「自分は対象?」の記事で確認できます。
直近の公表:
出典
- 株式会社リクルート「『カーセンサーnet』、『C-MATCH』への不正アクセスに伴う個人情報漏えいに関する お詫びとお知らせ」(2026年10月21日・2026年10月22日確認)/同PDF
- カーセンサー 専用窓口ページ「『カーセンサーnet』への不正アクセスについて」(2026年10月21日10時更新)
- カーセンサーnet「『カーセンサーnet』に関連するサービスの一時停止に関するお知らせ」(https://www.carsensor.net/ に表示・2026年10月22日確認)
- 警察庁「フィッシング対策」/個人情報保護委員会「個人情報保護法相談ダイヤル」

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