Sony WH-1000XM4を購入したのでAirPods Proとの比較をレビュー

お疲れ様です。satimoです

9月4日に発売されたWH-1000XM4を購入したのでレビューしていきます。

価格が4万円とお高めですが、満足度は◎です!

まず、伝えたいことはノイズキャンセラーが最高です!

WH-1000XM4とAirPods Pro どっちを買えばよい?
→『イヤホン』が良いか『ヘッドホン』が良いかで選べばOK

WH-1000XM4 とAirPods Proどっちを買おうか悩んでる方はぶっちゃけ、
『ヘッドホン』が良いか『イヤホン』が良いかで選べばOKです。

どっちもノイズキャンセラー、音質ともに文句はないですね。

WH-1000XM4のデメリットですが、外出するときは結構かさばります。

その点AirPods Proだとポケットに入るサイズなので便利です。

あとは時期にもよりますが、今の時期外でヘッドホンは暑いです。。

(ただ、困ったことにWH-1000XM4の付け心地が最高なんですよね。。。)

価格について:『WH-1000XM4』は4万円、『AirPods Pro』3万円

『WH-1000XM4』は4万円、『AirPods Pro』3万円です。

どちらも結構なお値段がしますが、個人的には満足しています。

結構品切れ店が出てきていますね。。。

購入予定の方はお早めに購入することをお勧めします。

再生時間:『WH-1000XM4』は連続再生時間30時間

『WH-1000XM4』は連続再生時間30時間10分の充電で5時間再生)に対して

『AirPods Pro』が連続再生時間4.5時間+ケースのバッテリーと合わせて24時間

となります。

出張とかで長時間移動が多い人はWH-1000XM4のほうが良いイメージでしょうか?

WH-1000XM4の新機能

ヘッドホンを外すと自動で電源オフ

ヘッドホンを外した時に自動で電源切ってくれます。

余計なバッテリーを使うことがないので、地味にうれしい機能ですね。

スピークトゥチャット(Speak to Chat)機能

これは、いらない機能ですかね。。。

例えば、音楽を聴いているときに声を出すと自動で音楽の音を止めてくれる機能です。

個人的にはオフにしておくことをお勧めします。

近接センサー

AirPods Proにもありますが、WH-1000XM4には近接センサーという機能があります。

お店でお会計する時はヘッドホンを外すかと思いますが、
ヘッドホンを外した時に聞いている音楽が停止する機能です。

ノイズキャンセラーがやばい

AirPods ProもWH-1000XM4もですがノイズキャンセラーが素晴らしいです。

耳につけると周りの雑音がほんとピタッと回りの音が止まります。

AirPods ProとWH-1000XM4のノイズキャンセラーの機能を数値で評価している動画になります。

興味ある方は是非

マルチポイント接続

複数のデバイスを接続させることができる機能です。

これは例えば、パソコンとスマホを同時に接続できる機能になります。

パソコンで音楽を聴いているときにスマホへ電話がきたとき自動で切り替えるような機能です。

どちらの端末で音が再生されたかを認識してくれます。

かしこいですねw 

切り替えもスムーズで気になりません。

まとめ

  • ノイキャンが神
  • つけ心地が神
  • 連続再生時間が30時間と長時間の利用可能
  • マルチポイント接続で2台のデバイスと接続可能。切り替えもスムーズ
  • 価格は4万円台と高め

結構品切れ店が出てきているようなので購入予定の方はお早めに

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